1994年の創業以来ファイルメーカーに着目して、中小規模から基幹系と連携した大規模システムまで、そのソリューション実績は2011年現在、約300以上。
Juppo 5 Company Group
(株)ジュッポーワークスは、2006年9月、プライバシーマークを取得いたしました。
1994年の創業以来、私達が大切にしてきた言葉。それは、「心はアナログ、仕事はデジタル」。IT技術がどんなに進歩しても、それはあくまでも手段・道具であり、使うのは私たち人間です。Juppoグループは、その初心を忘れることなく、現場主義をつらぬき、これからも限りなくヒューマンなソリューションを提供して参ります。
2010 FileMaker Developer Conference!
「Business Driver of the Year in Japan」2年連続の受賞!
FileMaker カンファレンス 2010
「Outstanding Contribution to the Solution Business」
「Lisense Business Driver of the Year」 2部門の受賞!
FileMaker.Incのサイトはこちら
FileMaker社は、現在Apple社100%の出資子会社ですが、FileMakerは、Mac版・Windows版完全互換であり、データベースソフトウェアでありながら、Mac OSから継承されたグラフィカルなインターフェイス性と、ユーザーライクで柔軟な操作性によって、多くのWindowsユーザーに愛されています。1985年の発売当初はMacユーザーがほとんどでしたが、Ver.11に進化し、隠れたベストセラーとして累計1800万本以上が出荷されている現在、世界ユーザーの80%がWindowsユーザーで占めています。是非、Windowsユーザーもふるってご参加ください。
34回目を迎える本イベント。今回をもって現在のイベント開催形態をリニューアルすることになりました。
そこでこの区切りを締めくくるにあたり、前半は「変数の使い方と注意点」をテーマに、 後半は参加者の皆様からの「FileMakerに関する質問コーナー」といたします。 今まさに壁に突き当たっている方、ご参加をお待ちしております。
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第33回目のテーマは『FileMaker Developer Conference 2011報告』をお届けします。
今回は米国サンディエゴで開催されたFileMaker Developer Conference 2011の模様をご報告します。様々なセッションで紹介された最新のテクニック、プラグインやソリューションを中心に、こぼれ話なども含めてご紹介します。
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第32回目のテーマは『iPad for Medical(景色が変わる?景色を変える!)』をお届けします。
今回はiPadとFileMaker Goによる医療ソリューションを中心にご紹介します。
医療ソリューションの実例を通して、皆様の仕事の景色が変わる/景色を変える・・・
色々なアイデアが浮かぶ「場」を提供します。医療関係に従事されておられない方にも参考にしていただけます。
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記念すべき名古屋開催の第1回目!
テーマは "iPad for Medical 〜 アナタの仕事、景色が変わる?景色を変える! "。
名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンターの吉田茂先生をゲストにお迎えして、FileMakerとiPadを
活用した先進的なユーザーメード医療ITシステムをご紹介します。
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第31回目のテーマは『続・FileMaker Training Series体験セミナー』をお届けします。
前回に引き続きFileMaker社公認のテキスト「FileMaker Training Series」より、この公式トレーニングがどのようなものかを体験していただこうと思います。実施するモジュールは「Module6:スクリプト」。
FileMakerの自動処理にかかせない「スクリプト」をトレーニングテキストに沿って時間の許す限りご紹介します。
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第30回目のテーマは『FileMaker Training Series体験セミナー』をお届けします。
今回は、FileMaker社公認のテキスト「FileMaker Training Series」を使った公式トレーニングがどのようなものかを体験していただこうと思います。実施するモジュールは「Module5:計算式」です。
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第29回目のテーマはシリーズで続けてきた「今日から作れるFileMaker Goソリューション」の総まとめ編として『あなたも作れるFileMaker Goソリューショ
ン』をお届けします。
今までのおさらいから、シリーズ内で語りつくせなかった点を織り交ぜてお話します。紹介しきれなかったTipsやテクニックなど、シリーズを見逃していた方や初参加の方にもお得な情報が満載です。
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第28回目のテーマは『今日から作れるFileMaker Goソリューション Vol.2』です。
今回はFileMaker Goに合わせたスクリプトやトリガを中心にお話しいたします。スクリプトを使うと様々な処理をiPadやiPhoneのFileMaker Go上で実行させる事が可能になります。この機会にスクリプト・トリガの使い方を覚えてみませんか?
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第27回目のテーマは『今日から作れるFileMaker Goソリューション Vol.1』です。
iPhoneやiPadでビジネスデータを自由自在に活用できる便利なアプリケーション、FileMaker Go。このイベントでは、FileMaker Go用ソリューションの作り方を、実際のソリューションのデモなどを交えながら、わかりやすく解説します。
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第26回目のテーマは『FileMaker Go活用事例 FileMaker ProのデータベースをiPad/iPhoneで簡単利用』
です。
FileMaker GoならではのiPadの活用事例や、過去に開発したシステムをiPadで活用する上でのFileMaker Goへの移行の際の注意点などをご紹介いたします。
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第25回目のテーマは『FileMaker Goの特性(2)』です。
前回のイベント「FileMaker Goの特性を知る」に引き続き「FileMaker Go」の特性を踏まえた、活用法についてお話しいたします。
また、前回の終わりに出題しました課題についての解説も・・・。
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第24回目のテーマは『FileMaker Goの特性を知る』です。
FileMaker Goは、アップデータがリリースされ1.1になりさらに特徴が浮き出てきました。
FileMaker Proではすんなりとできない機能が、FileMaker Goには標準的な操作で可能であるといった点
など、それぞれの役割分担がはっきりと見えてきました。
今回は、FileMaker Goの特性をFileMaker Proとの比較をしながら再確認し、それぞれの役割を考えて
みます。
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第23回目のテーマは『DevCon報告&FileMaker Goあれこれ』です。
8月に米国サンディエゴで開催された、FileMaker Developer Conference 2010の内容をご報告します。
また、7月に発売されたFileMaker Goについても、アメリカでの最新情報を交えながら、その特性やiPhone/iPadで利用する際の留意点を中心にお話しいたします。
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第22回目は、「"Touch and Connect" 〜LANSheetで実現する新しいMacの世界〜」「FileMaker Pro11 新機能にフォーカス PartII」の二本立てでお送りいたします。
第1部では、株式会社イトーキ様をお迎えして、LANSheetを活用した新たなソリューションをご紹介いたします。また第2部では、新しく実装されたグローバル変数や変数を使った検索等、便利な変数を中心とした新機能を紹介いたします。
【 当日使用したファイルのダウンロードはこちら >> dentaku.fp7.zip 】
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第21回目のテーマは『FileMaker Pro 11 新機能にフォーカス』です。4月リリースのFileMaker Pro11の新機能に触れてみたいと思います。グラフやスナップショットリンク等、新たに追加された機能や強化された機能をわかりやすく解説します。
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20回目のThink FileMaker from 十方は、日本ユーザーメード医療IT研究会(J-SUMMITS)様からゲストをお迎えして、FileMakerを用いた紹介状システム作成のノウハウを伝授し、参加者の皆様とともに一体となって作り上げていきます。
医療はもちろんのこと、他分野の開発にも活かせる、斬新なアイデアを得られる機会になること、間違いありません。どうぞこの機会をお見逃しなく!!
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19回目のテーマは、『FileMaker(R) Basic Seminar(レイアウトPart3)』。前回の補足と「タブコントロールの活用」にスポットを当てます。Ver.8から実装されたこの機能。画面デザインを行う上で、作成者の今までの苦労を軽減してくれた、非常に重要な機能です。
スクリプトトリガとの組み合わせなど、実用例等交えて進めていきます。
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第18回のテーマは「クライアントユーザーが考えるシステム開発」をテーマに、弊社のクライアントである日本ピュアフード株式会社様をゲストスピーカーにお迎えし、FileMakerで構築した実際のシステムをもとに、その開発プロセスの重要性を紹介します。
昨年開催の『FileMaker カンファレンス 2009』や『Developers Summit 2009』での講演内容を元にご紹介頂きますので、参加できなかった方はこの機会にどうぞご来場下さい。
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2010年最初・第17回目の「Think FileMaker(R) from 十方 in Apple Store, Shinsaibashi」。今回は、2部構成でお届けします。
第1部はTV CM等の映像企画制作を手がけるアラヨットプロダクションズ様をゲストスピーカーにお迎えし、
『CMの企画から制作まで』をテーマに、企画から撮影・編集までを、FinalCutを使用した編集事例も交えながらご紹介します。
映像制作に興味のある方、プロを目指す方、会社のCMやプロモーション映像の制作を考えておられる方など、是非参加下さい。
第2部は『FileMaker(R) Basic Seminar(レイアウト Part2)』として、前回からの続きで進めていきたいと思います。
今回は「フィールド/コントロール」にフォーカスしてみたいと思います。
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第16回のテーマは、「FileMaker(R) Basic Seminar(レイアウトする際にできること)」。
今回は前回の復習につづき、「レイアウトする際にできること」を話します。
FileMakerの、他の同様のソフトと比較して、非常に特徴的で、メーカーとしてもその部分に注力している
「感覚的なレイアウト操作」。今回は、レイアウトを組んでいく上で知っておきたい機能を解説していきます。
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第15回のテーマは、「FileMaker(R) Basic Seminar(レイアウトについて)」。
今回より暫くの間、FileMakerを眺める位置を固定したいと思います。
その位置とは「Basic(基本)」。基本はマニュアルを隅々まで読めばわかる事ですが、なかなかそれができません。
特にFileMakerの使いやすさ、という特性が基本的な内容を振り返るということを妨げているのでは、と思うこともあります。
この「基礎知識」を押さえていく事にフォーカスしていきたいと思います。
今回は前回の復習から、その流れで「レイアウトについて」を話します。
取込んだデータを、色々な形に変えて活用してく、いわゆる「ワンソース・マルチユース」について
感覚的に考えていきましょう。
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第14回のテーマは、「FileMaker(R) Basic Seminar(FileMaker Proの操作方法)」。
今回より暫くの間、FileMakerを眺める位置を固定したいと思います。
その位置とは「Basic(基本)」。基本はマニュアルを隅々まで読めばわかる事ですが、なかなかそれができません。
特にFileMakerの使いやすさ、という特性が基本的な内容を振り返るということを妨げているのでは、と思うこともあります。
この「基礎知識」を押さえていく事にフォーカスしていきたいと思います。
今回はそのプロローグとして、「FileMaker Proの操作方法」を話します。
ソリューションを組み上げていくにしても、ココを知らないと話が進みません。
初心に返って押さえていきましょう。
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第13回のテーマは、「アカウント設定」。
自分だけで使っている分には、特に意識をしない部分ですが、配布したり共有するということになればそういう訳には行きません。
今回は、FileMakerのアカウント設定について、それぞれの設定項目の意味などを中心に話してみたいと思います。
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第12回のテーマは、少し基本的なところに立ち返って「共有」をテーマに話をしたいと思います。FileMakerでの共有の手軽さは、その製品の有用性のなかでもわかりやすい特徴です。今回は、共有するまでの手順と共有した際の課題点等を考えていきます。
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第11回のテーマは、FileMaker Pro 10の新機能解説その2、「ファイル修復」についてです。
このバージョンから「修復」メニューで設定できるようになったさまざまなオプションにより、ケース by ケースでその使い分けができるようになりました。今回はそれらの意味合いについて考えて行きたいと思います。
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第10回のテーマは、「スクリプトトリガ」です。
FileMaker 10の新機能である「スクリプトトリガ」について、実際の動きを見ながら、もう少し掘り下げていきたいと思います。
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第9回は、医療業界のFMユーザー研究会として活動中のJ-SUMMITSからゲストスピーカーを迎え、FileMakerによる医療施設用データベースシステムを解説します。医療はもちろん、他分野の開発にも活かせる新鮮なアイデアにご注目ください。
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第8回のテーマは、FileMaker Day コラボ企画 〜「入力」にこだわる〜です。
データベースソフトは、「データ」があってはじめて役に立つもの。ただ、このデータを「入力する」という作業が最も煩わしいのも事実です。
今回は、正確な入力を促し、かつストレスを感じさせないための手法について、FileMaker Pro 10の新機能を織り交ぜながら考えていきたいと思います。
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第7回のテーマは、〜FileMaker Pro 10 新機能にフォーカス(1)〜です。
今回は、先日リリースされました「FileMaker Pro 10」の新機能に触れてみたいと思います。インターフェイスの刷新から、長らく待ち望まれた「スクリプトトリガ」等に、わかりやすく切込んで行きます。
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第6回は「ユーザーインターフェイス向上への取り組み」をテーマにします。
スクリプトやフィールドといったいわゆる「定義系」の習熟に比べると、ユーザーインターフェイスへの取り組みは多少やっかいで、苦手意識をもたれている方が多いのではないかと思います。
「最善のインターフェイスは」と明確に回答することは出来ないと思いますが、実際の事例を見ながら、JUPPOで11年間培ったノウハウの一部を紹介します。
第5回は、「分ける」をテーマにします。
Ver.7以降になって良く耳にする「"分離モデル"とは?」から、関数による文字列の「分割」、スクリプトでの「分担(サブスクリプト化)」などについてを、やって行きたいと思います。皆さんの中でも「分」けたいものがありましたら、その場で考えてみたいと思います。
※ 第5回より開始時間が変更となっておりますので、ご注意下さい。
第4回は、データベースソフトウェア・FileMakerで使ったことのない機能・第1位に輝くのはWebビューアという機能です。ふだん見過ごしているこの機能は、使い方によっては非常に使えるものになるポテンシャルを秘めています。今回はこのWebビューアの実践的な使い方をご紹介いたします。
大量のデータを処理する際に、必ずといっていいほど出てくるのが「検索」。ファイルメーカーでも「検索」は非常に大切です。
そもそも「検索」とは何なのでしょうか?また、ver.6以前とver.7以降の相違点などを、ファイルメーカーならではの検索方法をまじえながら皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
合言葉は、「“検索”ってどうよ?」。
「検索」をわかった人もわからない人も必見です。
第2回は、7月13日〜17日(米国時間)に米国アリゾナ州フェニックス開催される「FileMaker Developer Conference 2008」の参加報告を交えながら、FileMakerがどのような人たちによって開発されているのかをご紹介します。
FileMaker Business Alliance (FBA)のPlatinumメンバーであるJuppo Worksが主催するマンスリーイベントです。
FileMakerの特長や魅力を様々な角度から掘り下げてご紹介していきます。第1回は、FileMakerの製品ラインナップの解説。意外に知られていない各製品の違いを分かりやすく説明します。お気軽にご参加ください。
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