About 会社概要 グループ概要

  • HOME
  • 会社概要(グループ概要)

会社概要

■ソリューション事業・主管会社

(株)ジュッポーワークス
Juppo Works (JW)
設立 1994.09
ジュッポーグループの要。発足当初からファイルメーカーの高いユーザ ビリティとコストパフォーマンスに着目。ファイルメーカーを核にITソリューションを多数開発。小・中規模から大規模システムまで、高度な基幹系連携システムやWeb DBソリューションなど、フットワークの良くない基幹系onlyシステムに悩む企業や公的機関のニーズに応え、多彩な ダウンサイジング・ソリューションを提供し続けています。

■ソリューション事業各社

(有)ジュッポー・エンターテイメントファーム
Juppo Entertaiment Firm (JEF)
設立 2001.12
映像や音楽など、エンターテイメントコンテンツの企画制作からTVCM・報道取材までを担当。クリエイティブ、オーサリング、レコーディング、Web技術、DB技術など、ジュッポーグループ各社の技術を駆使して、クロスメディアソリューションを提供しています。
(株)ジュッポー・メディカルソリューション
Juppo Medical Solution (JMS)
設立 2001.12
IT化が著しい医療機関にあって、刻々と変化する医療現場では、ITのカスタマイズスピードとクイックレスポンスが要求されます。それに応え得るFileMakerによるソリューションニーズが高まり、ジュッポーの豊富な開発実績とノウハウを結集して医療業界に貢献しています。

▲ このページのトップへ

■ジュッポーグループ概要

資本金:3500万円   (グループ計)
スタッフ数:25名   (グループ計)
主要取引金融機関:
       株式会社 三井住友銀行 株式会社 りそな銀行

主要取引先はこちらへ    

役員:

代表取締役 寺戸 美香子
常務取締役 中川 忠久
取締役 永井 求
取締役 卯目 俊太郎
取締役会長 林 嘉久(非常勤)
顧 問 北田 全基(非常勤)

大阪オフィス: 〒530-0037 大阪市北区松ヶ枝町1-39 東天満エンビィビル 4F TEL:06-6354-5410
東京オフィス: 〒108-0074 東京都港区高輪2-16-53 伊皿子二番館 5FTEL:03-5422-7740
京都オフィス: 〒612-0051 京都市伏見区墨染町699 CRAFT HOUSE 3F TEL:075-641-4919

▲ このページのトップへ

■ジュッポー創業の経緯及び創業者プロフィール

1968年


から
1968年、同志社大学経済学部卒業。2~3年、建築設計事務所の家事手伝いの後、
1971年、インテリアデザイン事務所兼カフェ「 Moku 」を開設、 1973年、カフェ「 Moku 」の2号店を開設し、盛業の傍ら・・・、1974年、人生の師となる人物と運命的な出会いがあり、その方の誘いを受け、京都にて企画デザイン&印刷会社「寺崎商会」設立に発起人6名の一人として参画。
1974年〜1994年、20年間同社に在籍。その間、取締役営業本部長、取締役企画室長を歴任。新規開拓及び企画立案実績多数。150名の会社に成長を機に退社。
1994年

から
1994年、9月、これまでの人生をリセットし、世話になった寺崎商会との抵触を回避するため、大阪にて企画会社 ジュッポーワークスを設立。3名でスタート。オンリーワンビジネスを目指して、鋭意、新規開拓営業を開始するも・・、1995年、1月、阪神大震災の影響を受け、早くも存亡の危機に見舞われるが次年度に挽回。その後、ビジネス戦略の再構築を図り「心はアナログ仕事はデジタル」 のモットーの元、デジタル技術に特化したITソリューションビジネスを核として再スタートを切る。
1997年
から
1997年、東京拠点として、株式会社ジュッポー・メディアファームを設立。ITソリューションビジネスにメディアミックスを加えて多様化を図る。
2001年

から
2001年、有限会社ジュッポー・エンターテイメントファームを設立。コンテンツ企画制作会社として、デジタルによる情報の映像化、ビジュアル化を提案。 CMの制作やTV報道系取材なども担当する。
同年、株式会社 ジュッポー・メディカルソリューションの前身、有限会社ジュッポー・ジープランニングを設立。医療系に特化したソリューションを提供。その傍ら医療情報を担当される医師達の任意団体で300名会員の事務局を5年間担当。その間に多くの実績と医療に於けるIT技術を磨き、現在ジュッポービジネスの一翼を担っている。
2006年

から
2006年以降、4社のグループ会社として、ITソリューション事業及びその関連事業を展開。
2008年、2010年、更なる事業発展を目指して大阪オフィス及び東京オフィスを移転。そして新規に京都オフィスを設ける。 これを機に、新たなコンセプトを訴求するため「ダウンサイジングソリューション」と「ヒューマンインターフェイス」を提言。
2012年

2012年、6月、後進に事業を託すため、創業者であり代表取締役社長である林 嘉久は 勇退、非常勤の取締役相談役となり現在に至る。

▲ このページのトップへ